<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:blogChannel="http://backend.userland.com/blogChannelModule" >
  <channel>
  <title>本 x 城 t 的 r 思 i 考a 咲 l 後 Ⅱ</title>
  <link>https://honjoh2013.atgj.net/</link>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="self" type="application/rss+xml" href="https://honjoh2013.atgj.net/RSS/" />
  <description></description>
  <lastBuildDate>Mon, 17 Aug 2020 00:18:12 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" />

    <item>
    <title>20200817 【番外編】休み中に壁を作った。</title>
    <description>
    <![CDATA[<a target="_blank" href="//honjoh2013.atgj.net/File/IMG_2677.jpg" title=""><img src="//honjoh2013.atgj.net/Img/1597623177/" alt="" /></a> <br />
模様替えの一環として、プチ壁を立てる事になったので、<br />
なら、ギターをぶら下げようとなり、やってみた。<br />
柱は２&times;４で、天地を突っ張る形で固定。壁はスノコをビス止め。<br />
さすがに、スノコの薄さにギターフックを固定するのは、<br />
安心できないので、厚めの補強板を追加してフックを装着。<br />
補強板が、単なる板ではダサいから、カスタム。<br />
衝動的にお絵描きして、バーニングペンでアウトライン化し、<br />
アクリル絵の具で着色した。<br />
まー、自己満足の域は出ていないww]]>
    </description>
    <category>ギタトレ</category>
    <link>https://honjoh2013.atgj.net/%E3%82%AE%E3%82%BF%E3%83%88%E3%83%AC/20200817%20%E3%80%90%E7%95%AA%E5%A4%96%E7%B7%A8%E3%80%91%E4%BC%91%E3%81%BF%E4%B8%AD%E3%81%AB%E5%A3%81%E3%82%92%E4%BD%9C%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%80%82</link>
    <pubDate>Mon, 17 Aug 2020 00:18:12 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">honjoh2013.atgj.net://entry/301</guid>
  </item>
    <item>
    <title>20200817 ギター環境</title>
    <description>
    <![CDATA[3弦の開放弦の弦高の低さの改善の一環として、応急処置的だが、ナットの溝に瞬間接着剤を流し込み、デザインカッターで成形してみる。<br />
<a target="_blank" href="//honjoh2013.atgj.net/File/IMG_2646.jpg" title=""><img src="//honjoh2013.atgj.net/Img/1597622039/" alt="" /></a> <br />
<a target="_blank" href="//honjoh2013.atgj.net/File/IMG_2644.jpg" title=""><img src="//honjoh2013.atgj.net/Img/1597622020/" alt="" /></a> <br />
相変わらず、アップロードすると勝手に向きが変わる（謎<br />
結果的には、現行は上がりました。<br />
しかし、音がビビっているというか、濁っているというか。<br />
標準弦を張ったレスポールと比べると、響き方が違うのだ。<br />
<br />
コロナ過の長期化でバンド復帰もまだ見えない。また、ゲージも基本交換しないので、ここでグレードの高い弦に変えてみた。<br />
<a target="_blank" href="//honjoh2013.atgj.net/File/IMG_2686.jpg" title=""><img src="//honjoh2013.atgj.net/Img/1597622281/" alt="" /></a> <br />
<a target="_blank" href="//honjoh2013.atgj.net/File/IMG_2687.jpg" title=""><img src="//honjoh2013.atgj.net/Img/1597622304/" alt="" /></a> <br />
相変わらず、アップロードすると勝手に向きが変わる（謎<br />
そして、ゲージのついでに、ピックも買ってみた。<br />
10年以上、マイピックを使ってきたが、ティアドロップを試してみたくなったのだ。<br />
弾いてみた感覚的には、手の中でコンパクトに収まり、思いのほか弾けた。<br />
<br />
あと、共振対策として、メラミンスポンジを挟んでみた。<br />
見た目は正直よろしくない。これは、やめるかも。<br />
<br />
あと、ネックを少し順ぞりにし、現行とオクターブ調整を実施。<br />
ナットの３弦部だけ溝の高さをアップした影響で、オクターブピッチに酷い狂いが出たからだ。<br />
この際に、ブリッジを外してみて発見したのが、ナット同様に溝が少し彫られて（削れて？）いた。<br />
<br />
これが、ビビりの原因？これもというべきか。<br />
ゲージは、下4弦分の太さが以前のものより細くしてみた。<br />
チューニングは2音半下げ。<br />
テンション的には問題なく稼げた。<br />
＜Before＞<br />
DADDARIO<br />
XL NickelRound WoundMedium Top/Heavy Bottom<br />
011,014,018,032,042,052<br />
＜After＞<br />
DADDARIO<br />
XTE1052 LightTop/HeavyBottom<br />
010,013,017,030,042,052<br />
<br />
根本的に直そうとするなら、やっぱりリペアに出すべきなんだろう。<br />
安いギターは結果的にメンテナンスでコストが掛かる、ということをやっと学んだww<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>ギタトレ</category>
    <link>https://honjoh2013.atgj.net/%E3%82%AE%E3%82%BF%E3%83%88%E3%83%AC/20200817%20%E3%82%AE%E3%82%BF%E3%83%BC%E7%92%B0%E5%A2%83</link>
    <pubDate>Mon, 17 Aug 2020 00:11:49 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">honjoh2013.atgj.net://entry/300</guid>
  </item>
    <item>
    <title>20200729 ギタトレ Vol.017</title>
    <description>
    <![CDATA[左手の腱鞘炎が治まってきたので、少しずつギタトレも再開。<br />
もはや、迷子になっているのは否めない。<br />
色んなサイトや動画を見ても、正直、混乱するばかり。（人によって違うからね）<br />
ただ、その中で明確になった（納得出来た）事だけは、これからも維持していこうかと思う。<br />
<br />
＜意識していくこと＞<br />
・姿勢については、なるだけ、無理のない姿勢を意識する。<br />
　マラソンでもそうだが、ニュートラルな状態を基準にしないと身体に負担がかかるからだ。<br />
　手首や指の脱力時の角度を意識する。<br />
・小節を意識する。<br />
　クリックに合わせる事はもちろんだが、自分が小節の何拍目を弾いているかを意識する。<br />
・限界点を知る。<br />
　ここを、ただ、がむしゃらに気力だけで押し切ろうとすると、身体の故障を招く。<br />
　しかし、無理の無い範囲＝許容範囲であるため、いつまでたっても可用性は拡がらない。<br />
　一番もどかしいところ。<br />
<br />
＜深く追求しないこと＞<br />
・ピックの持ち方、弦への当て方（角度）<br />
　色んな意見があるし、プロでも様々。マラソンでも走り方のフォームに明確なものはない。<br />
　自分が無理のないスタイルでやればいい。<br />
　スローピッキング、標準ピッキング、高速ピッキング、ダウンピッキング、オルタネイトピッキング、それぞれを同じフォームでやる必要はない（つか、状況に応じた最適なフォームで自然にやるべし）<br />
・音数増に伴う、筋肉の力み<br />
　力むと動かなくなるのは事実であり、納得しているから、なるだけ力みたくない。<br />
　ただ、限界点付近では力まずして、壁は越えられない気がしているので、疲労寸前までは力む。<br />
　そして、休む。<br />
<br />
<br />
■最近実施していること<br />
右手について言うと、、、<br />
テンポ=200くらいまでは、刻めるようになりたいが、現時点では180強程度。<br />
と言っても、２小節ならという条件付きである。１分程度は継続できるようになるのが目標。<br />
ここが筋肉の力みとの闘い。<br />
テンポ＝200は、現時点では不可。1小節も弾けない。しかし、<br />
テンポ=180は、2小節なら弾ける。つまり、弾けないのではなく、維持できないだけなのだ。<br />
両者の違いは大きい。また、テンポ＝174なら、1分は弾ける。（180では不可）<br />
＜トライアルパターン＞<br />
・２小節弾けるか<br />
・４小節弾けるか<br />
・８小節弾けるか<br />
・30秒弾けるか<br />
・１分弾けるか<br />
<br />
左手の指についても、、、<br />
左手の指１本で16分を刻むことは相当高速なケースを除き、稀と考えるようにした。<br />
例えば、人差し指と中指を交互に動かして16分を鳴らすとした場合、指一本の動作は最低でも8分音符相当のタイミングで動けばいいのだ。<br />
この理屈で言えば、テンポ＝170の16分のフレーズを弾くのであれば、左手の指１本あたり、テンポ＝170の8分音符相当の速さで動かせれば、理論上は16分は成立する。あとはタイミングだけだ。現実には、指２本の交互の動きでない限りは、4本の指を駆使するため、指１本あたりの負担は少なくなるはず。<br />
＜トライアルパターン＞<br />
・左手の指を１本ずつ、クリックに合わせてハンマリング／プリングを繰り返す。<br />
　これを各指で実施。今は３弦の４～７Fのみで実施。長さは右手と同じ発想で、<br />
　２小節、４小節、８小節、、、とやる。無理なくできるならテンポアップする。]]>
    </description>
    <category>ギタトレ</category>
    <link>https://honjoh2013.atgj.net/%E3%82%AE%E3%82%BF%E3%83%88%E3%83%AC/20200729%20%E3%82%AE%E3%82%BF%E3%83%88%E3%83%AC%20vol.017</link>
    <pubDate>Wed, 29 Jul 2020 01:16:09 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">honjoh2013.atgj.net://entry/299</guid>
  </item>
    <item>
    <title>20200728 ジョグ再始動</title>
    <description>
    <![CDATA[約半年近くを置いて、ウォーキングから再開。<br />
膝が気にならないと言えばウソになる。<br />
ただ、ここ3か月くらいは良くも悪くも変化がないから、踏み切った。<br />
後は、コロナ過による運動不足解消の目的もある。<br />
<br />
昨日は、微ジョグ（10数秒／1回）をリセマラ形式で実施。<br />
距離にしたら、1回＝横断歩道２個分くらいの距離。笑ってしまうだろう。<br />
走ったうちにはならんだろう、と聞こえてきそうだが、<br />
自分の中の黒い妄想につきシャットアウト。<br />
<br />
せめて、また、10kmくらいは走れるところまで復活させたい。<br />
同時に、この前向きな欲こそが、まじめな欲こそが、故障を招き、自己嫌悪を誘発し、<br />
メンタルを弱体化させる。これは経験だ。<br />
今もその渦中にいる。やらなければ、ジョギング＝悪いもので定型化される。<br />
克服すれば、「やれば出来る」とプラスの効果が出る。<br />
しかし、気力が体調を上回ると、一気に逆転負けとなる。<br />
崖っぷちのせめぎ合いなのだ。<br />
ギリギリのところで、すり足で自己の最大値（可用性）を拡げていく。<br />
他に近道はないだろう。<br />
<br />
そうは言っても、考え始めるとロクは事にならない。<br />
楽しみ＜不安の図式が、明確に色濃くなっていくし、モチベを奪っていく。<br />
このメンタル的なバランス制御を無意識下で実行している、ポジティブ人間どもが<br />
正直、憎いとさえ思うことがある。<br />
「おれはこんなに頑張っている（むしろ我慢に耐えているの方が近いのか？）」<br />
「なぜ、プラスの結果でなく、諦めを促すのか？頑張りが足りないのか」<br />
「頑張らないでいい自分を受け入れられなければ、未来はないのか？」<br />
「能天気にバカ笑いしながら、毎日を過ごしたいわ、ほんと」<br />
<br />
しかし、こんなおいらでも、まだ生きている。<br />
生きる役目を終えたなら、死んでいてもおかしくはない（突然の神様論が出たな）。<br />
<br />
何かあるんだ、きっと。<br />
<br />
もちろん、家族を守る事は大前提だが、自分を支えられなければ家族を守る事など出来るはずがない。<br />
プチ鬱だな。こういう時は脱力して、自分から動きたくなるまで放置するのが妥当だろう。<br />
<br />
自分の味方は自分しかいないのだ。<br />
だが、この発想もちょっと危険だな。<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>RUNNING</category>
    <link>https://honjoh2013.atgj.net/running/20200728%20%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%82%B0%E5%86%8D%E5%A7%8B%E5%8B%95</link>
    <pubDate>Wed, 29 Jul 2020 00:39:04 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">honjoh2013.atgj.net://entry/298</guid>
  </item>
    <item>
    <title>20200706 ギタトレ（LIKE HELL編→限りなく中断）Vol.016</title>
    <description>
    <![CDATA[相変わらず、左手の腱鞘炎は完治していないため、左手の運指トレは依然としてストップ。<br />
高校生当時は、数日で治っていた気がしたが、40後半になると、こうも回復しないのが恐ろしい。<br />
６弦の12f～15fを人差し指から順番に押さえようとすると、手首に違和感あり（痛みでないだけ、治ったほうなのだ）。<br />
これを、リハビリがてらと、使い始めるとますます治らなくなる。<br />
ましてや、今だって全く左手首に負荷をかけない生活をしているわけではない。<br />
<br />
最近は、特に料理を始めたから、大きめのどんぶりを持ったり、フライパンを持ったりすると、完治していないことを実感する。<br />
<br />
だから、右手のダウンピッキング練習くらい。でも、せいぜい20分／1日程度。<br />
40過ぎの肉体のトレーニングは非常にシビアだ。<br />
若者のつもりで身体を過酷すると、故障するだけである。それも治りが遅い。<br />
これはマラソントレーニングで嫌というほど味わった。<br />
（そのマラソンは、1月中旬から停止状態で、現時点で再帰は未定。左ひざが正常でないことは確か）<br />
<br />
何もしないのが、完治への一番の近道なのだ。下手なリハビリやトレーニングのやり過ぎが、最大の敵なのだ。焦りは誰のせいでもなく、己の妄想だ。]]>
    </description>
    <category>ギタトレ</category>
    <link>https://honjoh2013.atgj.net/%E3%82%AE%E3%82%BF%E3%83%88%E3%83%AC/20200706%20%E3%82%AE%E3%82%BF%E3%83%88%E3%83%AC%EF%BC%88like%20hell%E7%B7%A8%E2%86%92%E9%99%90</link>
    <pubDate>Mon, 06 Jul 2020 02:38:51 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">honjoh2013.atgj.net://entry/297</guid>
  </item>
    <item>
    <title>20200706 Tシャツ update</title>
    <description>
    <![CDATA[<a title="" href="//honjoh2013.atgj.net/File/IMG_2575.jpg" target="_blank"><img alt="" src="//honjoh2013.atgj.net/Img/1594001620/" /></a>&nbsp;<br />
(何故に横向きになるのやら、、、)<br />
試しに、油性ペン（マッキー）で、追加描き込みしてみた。<br />
塗り潰すつもりだったが、この面積だと面倒だし、芸が無いなと言うことで、相変わらずのノープランで、マジック・タトゥーのノリで描き始めました（つか、失敗したら塗り潰すだけやし）。<br />
<br />
トライバルちっくな柄に、名前も無ければ規則性もないです。<br />
ただ、何となく植物のツルのような、葉のような、トゲのような、そんなモノを後先考えずに無心になって描いた結果なだけ。<br />
Tシャツペイントは以前にもやったことはあるが、紙などと違って繊維の向きがあるから、それを無視しては出来ない。なるだけその繊維のスジを味方にしないと。<br />
<br />
あとは、ペン先ね。<br />
今回、実は途中でペンの種類を変えてます（同じものが売ってなかったため）。<br />
そしたら、最初の描いていたようにシャープに描けないでやんの（泣）。<br />
後から買い足したマッキーは「にじみ」が酷いので、ゆっくり、押し付けて線を引くと波波になってしまう。そのペン先で、いかにシャープに描くか？が一番の課題でした。<br />
<br />
もう１回同じ事をやって、と言われても出来ないやつ（笑）<br />
でも、このノープラン・勢い任せ創作が一番楽しい。そして、ひとまずゴールまで到達出来たし。<br />
プラモとかだと、ゴールが遠いと萎えてまうもんでね。。。<br />
<br />
裏面にも同じようなプリントがあるけど、どうしよっかなぁ。。。<br />
マッキーペイントは、洗うと確実に色落ちするから、洗濯前の今が一番最高の状態と。<br />
洗濯すると、塗りムラが顕著になるんだろうなぁ。。。]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>https://honjoh2013.atgj.net/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/20200706%20t%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%84%20update</link>
    <pubDate>Mon, 06 Jul 2020 02:27:45 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">honjoh2013.atgj.net://entry/296</guid>
  </item>
    <item>
    <title>20200627 Tシャツ</title>
    <description>
    <![CDATA[<a title="" href="//honjoh2013.atgj.net/File/IMG_2526.jpg" target="_blank"><img alt="" src="//honjoh2013.atgj.net/Img/1593219499/" /></a> <br />
SUZURIというサイトにて、画像一枚からTシャツを作成しました。<br />
元画像はコチラ<br />
<a title="" href="//honjoh2013.atgj.net/File/2006HyperHonjohLogo.JPG" target="_blank"><img alt="" src="//honjoh2013.atgj.net/Img/1593219557/" /></a> <br />
販売まで出来るということで、試しに自分で購入してみた。<br />
<br />
結論から言ってしまえば、満足できるものではありませんでした。<br />
勿論、想定していた事もあるので、割り切ってますが。<br />
<br />
失敗１：解像度が低すぎ（これは想定内で、こちらの否です）<br />
失敗２：Tシャツの生地が、綿でなくドライメッシュであった。<br />
　これは、選択式でもなければ、記載も見当たらないので、てっきり綿だと思い込んでました。<br />
　これが、一番の違和感でした。バンドTシャツに限らず、プリントTシャツは綿だとの先入観が刷り込まれてます。同じくドライメッシュはスポーツ用と認知してます。<br />
失敗３：ドライメッシュの白が、生地のせいか、綿の白とは違うため、薄い白であるところに、真っ黒でない画像が、それもぼんやりとプリントされており、例えるなら、習字の半紙に薄墨で書いたような印象になってしまった。<br />
<br />
生地の白は変えられないけど、画像のボケは油性マジックなどで補正してみようかなぁ。。。<br />
外に着られないなら、寝巻になるんだけど、、、寝巻用のTシャツが￥4,700ってのはなぁ。。。<br />
<br />
まー、これも経験と（笑）<br />
SUZURIのビッグシルエットTシャツは、ドライメッシュですからね～お間違いなく。<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>https://honjoh2013.atgj.net/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/20200627%20t%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%84</link>
    <pubDate>Sat, 27 Jun 2020 01:00:12 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">honjoh2013.atgj.net://entry/295</guid>
  </item>
    <item>
    <title>20200626 ギタトレ（LIKE HELL編）Vol.015</title>
    <description>
    <![CDATA[珍しく連投。<br />
ホント、我ながら加減のコントロールができない男だ。<br />
<br />
左手がまさかの「腱鞘炎」である。今は手首に力のかかる事をすると手首が痛い。<br />
アンメルツヨコヨコを塗ると、良い感じにジーンとしびれる（笑）<br />
<br />
２，３日は左手はお休み。右手の訓練に（ここで、思い切って休めばいいのに）<br />
<br />
よく、成功への記録はWEBでもある。それは、やり遂げたから言えるのだ。<br />
成し遂げた事のない者にとっては、根拠のない励みになっても、自分がそこへ到達できる保証ではないのだ。<br />
<br />
マラソンも、いきなりフルマラソンは出来ない。<br />
それと一緒。改めてラウドネスはじめメタル・ハードロック及びテクニカルなプレイをしている人達というのは、選ばれた人達なんだと痛感する。<br />
ただ、音楽で生計を立てている人でも、速弾きは出来ない人もいると思う。<br />
<br />
奥田民生とか、クロマニヨンズのマーシーとかは、出来ると思えない。<br />
それでも、彼らは成立しているのだ。<br />
ただ、今の自分は、「やれたらいいな」「やれるようになりたい」その一心だけで、トライしている。<br />
<br />
自分を支えるも、投げ出すも、自分しかいないのだ。（メントレだなぁ、、、ホント）]]>
    </description>
    <category>ギタトレ</category>
    <link>https://honjoh2013.atgj.net/%E3%82%AE%E3%82%BF%E3%83%88%E3%83%AC/20200626%20%E3%82%AE%E3%82%BF%E3%83%88%E3%83%AC%EF%BC%88like%20hell%E7%B7%A8%EF%BC%89vol.015</link>
    <pubDate>Fri, 26 Jun 2020 00:24:53 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">honjoh2013.atgj.net://entry/294</guid>
  </item>
    <item>
    <title>20200625 ギタトレ（LIKE HELL編）Vol.014</title>
    <description>
    <![CDATA[相変わらず気の向くままやってます。最近は毎日弾いてます。<br />
どうしても、テンポを上げたくなる＝そうすると力む、安定しない、となる。<br />
<br />
なるだけ、自分の中で、「出来ない」という気持ちを払拭したいから、出来る実績を探す。<br />
<br />
例えば、テンポ=180で16分音符が弾けないのか。<br />
極端な話だが、右手のダウンピッキングについては、各弦で２小節、たった２小節なら弾けると判明。<br />
左手については、人差し指を押さえた状態で、中指のみをハンマリングオン／プリングオフをする。中指の動く速度は、8分音符だ。人差し指の音と合わせて16分音符になる感じで、クリックに合わせて動かす。<br />
これも、中指、薬指はテンポ＝170くらいで２小節（たった２小節）なら動く。ただし、小指は残念ながら現時点ではテンポ＝160くらい。<br />
<br />
これは、そのテンポで弾けるかどうかを確認した結果である。<br />
全く出来ないのと、持続出来ないとでは意味が変わってくる。<br />
この検証によって、自分の弾けないは、「持久力不足」と確信した。<br />
<br />
あとは、結果を急がずに、他人と比べることなく、メニューも適度に変えながら飽きないように運指トレを続けるしかない。おいらは「飽き性」という性格も、結果に即効性のない反復繰り返しの弊害にもなっている。（最近は継続できない自分の自己分析まではじめてる始末）]]>
    </description>
    <category>ギタトレ</category>
    <link>https://honjoh2013.atgj.net/%E3%82%AE%E3%82%BF%E3%83%88%E3%83%AC/20200625%20%E3%82%AE%E3%82%BF%E3%83%88%E3%83%AC%EF%BC%88like%20hell%E7%B7%A8%EF%BC%89vol.014</link>
    <pubDate>Thu, 25 Jun 2020 00:44:37 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">honjoh2013.atgj.net://entry/293</guid>
  </item>
    <item>
    <title>20200615 ギタトレ（LIKE HELL編）Vol.013</title>
    <description>
    <![CDATA[指や腕の筋トレとして、こわばるまで締め付けていたが、正直、動く気がしない。<br />
また、参考になる媒体をあさる。<br />
やっぱり、軽く動かないとダメなんだと思う。<br />
という事で、今は、左手も右手も、力まずに弾くのをオリジナルメニューでクリックトレしてます。<br />
力まずに、テンポアップしていくと。<br />
だから、時間も５分／１セットで。<br />
<br />
この、出来ない実績（負の実績）が積みあがっていくのは、よろしくない。<br />
気持ちが負けそうになっている。<br />
出来る人からしたら、練習量やら、気合やら、環境やら、と何とでも指摘が出来そうだ。<br />
<br />
話は変わるが、マラソンでもそう。<br />
出来る人と出来ない人がいる。根性論とか体力の問題でなく。<br />
おいらは、３年頑張ったけど、15kmが限界で、結果として膝を壊してしまった。<br />
この挫折は、正直、その後の自分に少なからず影響している。<br />
<br />
持って生まれた、もしくは、今に至るまでに、ちゃんと身体を使ってきた、人しかできないことがある。（あーあかん、言い訳が出始めた）]]>
    </description>
    <category>ギタトレ</category>
    <link>https://honjoh2013.atgj.net/%E3%82%AE%E3%82%BF%E3%83%88%E3%83%AC/20200615%20%E3%82%AE%E3%82%BF%E3%83%88%E3%83%AC%EF%BC%88like%20hell%E7%B7%A8%EF%BC%89vol.013</link>
    <pubDate>Mon, 15 Jun 2020 04:21:05 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">honjoh2013.atgj.net://entry/292</guid>
  </item>

    </channel>
</rss>