Cチューニングではやはりレギュラーチューニングの5弦ベースと一緒にプレイするには面倒なのでBチューニングにすべくゲージを交換
<Before>

<After>
元々EXL148を半音落としてBチューニングのつもりだったが、思いのほかテンションが足りなかったため、Cチューニングとしていた。だから、5弦~1弦のみテンションのきついものに交換を試みる。つまりEXL115の6弦~2弦を5弦~1弦として使用するということ。
6弦:60(EXL148の6弦)を半音ダウン
5弦:49(EXL115の6弦)
4弦:38(EXL115の5弦)
3弦:28(EXL115の4弦)
2弦:18(EXL115の3弦)を半音ダウン ※これにより3弦が巻き弦になる。
1弦:14(EXL115の2弦)
たしかにBチューニングになったがさすがにキツい(笑
ネックが曲がりそうな勢いだ。
ちなみに、ペグ交換と同時に実施していたのですが、弦が抜けなくなるアクシデントが発生。
LPではありえなかったことなのでプチショック!
引けど押せど外れません。
結局、つまようじで上からつついて何とか外せました。
いやいや勉強だわ(笑