ビデオ観てからコメントするのが遅くなりました。
全体的に揺らぎ(リズムにムラ)があるのと、流れがないのがポイントでした。
自己反省としては、余裕な雰囲気はあるが、ライヴらしいガッツが感じられないのと、なんだろう?キャラクターとしてのインパクトが弱い。少なくとも自分で自分が面白いとは思えなかった。
ベテラン的余裕も大事だが、ただおっとりしているのとは違うわけで、若者ライクにガツガツさえしていればいいか、というとそれも違う気がする。でも、1度はダメもとでガツガツしてもいてもいいかも知れない。それを痛いと思われるかどうかぐらいは自分でも判断は出来る。
来年の目標としては、コピーバンド扱いから脱出すること、とライバルバンドを見つけること。
創作的には相変わらずだが、諦めたわけでない。枯れているのは相変わらずで、土壌改良は今後も続くだろう。
JC120としての音色はほぼ完成しつつあるので、今後はJCM900も徐々に導入いていこうかと思う。