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本 x 城 t 的 r 思 i 考a 咲 l 後 Ⅱ

20170225 Trainning

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20170225 Trainning

ボイトレに挑もうとしている。理由はフライスクリームがやれるようになりたいからだ。

ネットで調べてみる。

フライスクリームをやるには、裏声にエッジを効かせるとある。
まずは「エッジボイス」ができることが必須である。
エッジボイスはボーカルフライ、呪怨ボイスとも言われており、「ア゛ア゛ア゛…」と発声することである。
これ聞いたときに「子供のときにこれやってたな。。。」と思い出した。

しかし、今やろうとするとできない。
普通のクチの大きさでしゃべる程度の音量で「ああああぁ・・・」と言いながら段々音程を下げてギリギリまで下げていくと、最後にはノドがカタカタとなるよな感覚(おじさんが使うようなクシを指で弾くような音?)で、「ア゛ア゛ア゛…」と。

理由は、声帯がうまく閉じられていない、弱いためと。

そもそも、声帯の閉鎖訓練としてエッジボイスがあるのだが、「エッジボイス、できない」などで検索していてもその克服方法はなかなかない。

・そもそも声帯は粘膜なので強化はできない。
・ノド(喉仏)の上下による周辺筋肉の強化は可能
・声帯閉鎖の弱さを克服するには、「息止め、吐いてを繰り返す」「息を止めたまま声を出そうとする」「息を吸いながら声を出す」「ダ(ア以外)の音で歌練習をする」など

どれも引っかかる感覚がつかめない。失敗例や克服方法のサイトがないことからそんなに難解ではないと思われる。。。。んんんん。。。。
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