JUNKとの初対バン、いりなか宴小屋デビュー、対バンさんにも恵まれた。
サウンドは反省する材料がないため(録音し忘れ)判らない。
セットリストは1stと同じ。
01:FEEL GOOD
02:DIVE
03:RIDDLE ME
04:GoodEnough
05:DEADMAN
06:Envy
07:STARTINGOVER
ライヴハウスとは勝手が違うところもあり、困惑しながらも何とかこなした。
セットリストをそのままにしたのは、リハ不足の補填、全体の演奏力向上にはまずますだったのではないか。
対バンさんでアコースティックなのにとってもファンクなグルーブで素敵なバンドがいた。自分達は自分達だが、まだまだ幼稚なことをやっているような気がしてならない。
もちろん、隣の芝生は青く見えるものなので、対バンさんからすればウチらにはウチらの魅力があったのではと思いたい。
JUNKは演奏力以外の何かがある。理屈ではない魂の演奏だ。
そして、鳴りっぱなしでない楽曲が、ライブとして緩急をつけている。
さて、次はどうすっかなぁ。。。