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本日はアリアギターを改造手術のため入院しました。
(部品を撮影するの忘れた。。。)
完成したらまたアップします。
今回は短いケーブルを新調したので、ギター→チューナー→OD-1X→Marshall(途中でJC120)
の並びでつないでみた。
ベーシストいわく「なんか、シャリシャリしてる」と。
トランジスタも試したかったので、JC120もトライ。
印象としてはMarshallはなんかペラッペラな感じで音が太くならず、逆にJCは抜けなくてと困惑。
終わってから気になったのが、前回はチューナーをかますと変なフィルターがかかったようになったため、結局なしでやったが、今回も比較するつもりで忘れてしまっていた(笑
それだけなら自宅でも確認できるので自宅で確認とする。
しかし、自宅で一人でもんもんと向き合っていても、バンドアンサンブルの前にはほとんど役に立たず、改めてバンドアンサンブルでのサウンドメイクの重要性を思い知らされた。
バンドアンサンブルの場合は、とにかく全体で1つのサウンドを組み立てることを意識して、レンジの分離を意識しながら、お互いを活かせるような音作りが到達点となる。
出力レベルの基準はドラムで、ギターとしてはスネアからシンバル系鳴り物あたりになるかな。
まだまだ試行錯誤あるのみ!
ちなみに、今回は「The Begining / One Ok Rock」もやってみました。
しっかし、速い(汗
ダウンピッキングが8小節くらいしか続かない(爆
ガンバルべ。