久々の更新ですが、スタジオには入ってました。
ただ、環境的には特に変化なしだったため、更新しませんでした。
今回は何の気の迷いか、気まぐれか、魔が差したのか、久々にJCM900に手を出してしまいました。
最初のうち、出力が出ず、原因はシールドと。
セッティングは撮影しなかったので、記憶をたどってますが、PRESENCE=7時、BASS=3時、MIDDLE=10時、TREBLE=10時、ch-Aをメインブースト、ch-Bをクリーンで作り、OD-1Xでもブーストセッティングに。
ブーストさせる際にギター本体のトーンを2あたりまで絞ることでキンキン感は無くなり使い勝手は以前の印象とは違う印象だった。改めてギター本体のトーンの重要さを認識しました。
メンバーからいつも音量が小さいからもっと出していいよ、と言われいつもより出力大でプレイ。
ある程度の出力を出すとピッキングニュアンスでの音量コントロールができるのが嬉しかったね。
やはりある一定の音量がないと絞っても聞こえないからね。
ま、ただこのままJCM900使いになるか、と言われると答えは「Half&Half」
やはり、借り物のチューブアンプのコンデションはトランジスタの比にならない。
だから、コンパクトで歪みを作るのだ。