全開の砂嵐の原因はスタジオのSENDから発せられていることが判明。
ギター→OD-1X→MS-50G→JC120のRETURNで問題なかったからだ。
よって今回はPreAMPは未使用でPowerAMP部へ直結というわけ。
写真を撮り忘れたので記憶を呼び覚ますが、、、
OD-1Xは、VOLUME=2時、BASS=3時、TREBLE=3時、GAIN=4時
ギター本体のTONE=5、セレクターはリア
珍しくというか初めてドンシャリにしてみた(笑
そして今回はベーシストにもお願いしてローミッドを上げてもらった。
これまでよりバンドとして音圧が増した。
そして「じぶんROCK」をテンポを上げたり下げたりしてみる。
「FinalDestination」も復習してみる。
音のバランスが気持ちいいとテンションが上がる!
続いて「Vertigo」をやることに。
サウンド的には、OD-1Xは、VOLUME=3時、BASS=11時、TREBLE=5時、GAIN=2時
ギター本体のTONE=10、セレクターはセンター
こちらはブーストサウンドから一変しての鈴鳴りクランチ。
Vertigoは技術的な難易度は決して高くはない。が、ノリが出ない。
Aメロについて、テンポを変えたり、ドラムパターンを変えたり、色々と試行錯誤。
メンバーで色々話してメインリフの1音単位でのニュアンスがカギなのでは?となった。
次回はトライ&エラーにてメインリフを試すかな。。。