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翌日、まずトリマーの刃を購入し、穴あけを実行。粉砕された箇所はあきらめるしかない。
大事なことは使えることだ。
そしてなんとかジャックが入る大きさの穴を貫通させた。
続いて配線である。Volからのリード線とToneからのグランドをジャックにつなぐ。
どっちが、どっちなんやろ?
モノジャックの先端がプラスでそれ以外がグランド(アース、マイナス)だと。
ひとまず仮接続して通電チェック。オケだ!
んでもって、はんだ付け実行。
通電したし、はんだ付けしたし、、、あとは外面のプレートに装着するための位置決めをするかな、、、、んん??、、、、あれ!?
せっかく開けた穴に配線済みジャックを入れようとすると出口までジャックが出てこない。
理由は明白である。リード線が短いからジャックが外側まで届かないのだ。
Toneポッドの背面のグランドを外して、取付位置をできるだけジャックが外側へ出られる位置まで変更。
1つ前の画像との違いがわかるやろか・・・?
これにより無事外側まで到達することが出来たのであとはプレートを外面に装着して完成!っと。
事故の傷跡はハッキリと残っておりますが、ブラ下げた時には下向きになるので大きな問題ではない。
※トリマーってのはホント怖い道具だ。